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■青パパイア発酵食品カリカセラピSAIDO-PS501は、熱帯の強い紫外線に耐えて繁殖する原種パパイアを長期間発酵・熟成させて作られた、100%自然素材食品です。
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カリカセラピの原料は野生で育ち抜いた原種 青パパイア
青パパイア発酵食品「カリカセラピPS-501」の原材料は、パパイアの原種、カリカパパイア(学名:Carica papaya Linn)の未熟果の中でも、野生で育ち抜いたエネルギーの強い果実を厳選して使用しています。
野生の青パパイアから造られる「カリカセラピPS-501」は、日本伝統の酵母・酵素などで、じっくり一年間、発酵・熟成・自然乾燥(バイオナチュラル製法)させた乳白色の顆粒状で、上品な甘みのある美味しいパパイア発酵食品です。
カリカセラピは、丸ごと発酵&100%自然主義
一般的に、パパイアの可食部分は種や皮を除いた実の部分となりますが、青パパイア発酵食品「カリカセラピPS-501」は皮や種も含めて丸ごと全てを原料として発酵させます。
採取された青パパイアからは単一成分の抽出や化学的処理を行わず、増量剤及びカルシウム・ビタミン類や防腐剤などの化学物質をも一切使用していない自然環境の中で育てた100%自然主義の青パパイア発酵食品です。
青パパイア発酵食品「カリカセラピPS-501」は、未成熟のパパイアを、微生物たちの自然な働きにまかせて作る、全くの自然食品です。
特定栄養成分の摂取ではない カリカセラピの健康効果
消費者の注目を集めるために、わざわざ世間で流行している成分を添加したり、そうした成分が「○○の何倍も豊富に含まれます」と宣伝して商品を販売することもありません。
このあたりが、もともと特定の成分を摂ることを目的に開発されることの多い、一般的な健康食品やサプリメントとは、イメージが少し異なるところかもしれません。
ところが「カリカセラピPS-501」は、おかげさまで発売以来およそ100万人に達する数までご愛用者が広がっています。
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| カリカセラピPS-501とは? |
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| 原料の青パパイア |
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| パパイアの未熟果 |
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■カリカセラピは特定の成分ではなく、市販される製品そのものを対象として学術的研究が進められています。
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国立大学や公的機関との連携
さまざまな可能性を秘める、青パパイア発酵食品「カリカセラピPS-501」について、製造元の株式会社 済度では、大学や国内外の公的研究機関とも共同で研究を行っております。
(株)済度 カリカセラピ学術研究
カリカセラピの研究テーマは
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カリカセラピSAIDO-PS501製品の持つ特異な働き
「活性酸素・フリーラジカル消去能」と「健康効果」
についての実証研究
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酸化ストレスがもたらす疾病と健康とのかかわりについて、
最先端のサプリメントとしての実証研究を続けています。 |
「カリカセラピ」製品粉末そのものが研究対象
ここで発表される多くの研究成果は、特定の素材や成分を対象としたものではありません。
そのまま完成された製品「カリカセラピPS-501」を対象とした研究結果として発表されています。
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| カリカセラピPS-501学術研究 |
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| カリカセラピ学術発表要約 |
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■カリカは有名な女性美容雑誌等にも、続々掲載されています。
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著名人や人気モデルも愛用しているカリカセラピ
「青パパイア発酵食品カリカセラピ SAIDO-PS501」は、優れた美容食品としてもこれまでに多くの健康雑誌や生活ファッション雑誌に取材されました。
ファッションモデルや、著名人の方の利用者も多く、飲用だけではなく、色々な使い方を紹介されています。
カリカセラピPS-501 紹介された雑誌、書籍 |
| 多数の雑誌・書籍で紹介 |
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■カリカは厳しい品質管理が可能な自社工場でつくられます。
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カリカは、原料加工から製品化まで全てを自社で
「青パパイア発酵食品カリカセラピ SAIDO-PS501」の製造は、限られた地域で育成した特別な青パパイアを未成熟のうちに収穫し、一次発酵はフィリピン工場で、二次発酵は福岡の自社工場にてそれぞれ自然発酵で行います。
その後、時間をかけながら自然に乾燥させ、じっくり熟成させます。
最終的には収穫から製品化までに、1年以上の期間が必要となります。
カリカセラピの製造工程 |
| カリカセラピPS-501製造工程 |
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■株式会社済度では、安全性や性能の品質保証への取り組みとして、定期的に各種食品分析検査を行っております。
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カリカセラピPS-501食品分析 |
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カリカは、残留農薬検査で280項目で無農薬を証明
「青パパイア発酵食品カリカセラピ SAIDO-PS501」は自社の厳しい製造管理基準で作られます。
本来、法律に基づく規格試験の義務付けはありませんが、お客様への安心保証はもちろんのこと、食品の衛生や安全性に関わる事として「重金属類・微生物検査・食品添加物検査」、また「食品栄養成分分析」などを定期的に行っており、基本検査は各出荷ロット毎に行っております。
生物学的安全試験として「皮膚一次刺激性試験・眼刺激性試験・急性経口毒性試験・アレルギー関連試験」も定期的に行っております。
一次発酵原料から製品に至るまで、厳しい食品検査を定期的に実施することで、お客様に安心してカリカセラピ SAIDO-PS501をお召し上がり頂けるように品質保証に取り組んでいます。
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■姉妹品 カリカ石鹸
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姉妹品 カリカ石鹸 |
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シャボン玉石けん(株)とのコラボレーション
さまざまな可能性を秘めた「カリカセラピPS-501」を製造する(株)済度と、無添加石鹸で最大手企業のシャボン玉石けん(株)が持つ石鹸製造技術がコラボレーションし、3年の研究と試行錯誤を経て、夢のようなカリカ石鹸が誕生しました。
カリカ石鹸の特徴
酸化防止剤・香料・色素を一切加えていない無添加の石けん素地に、カリカセラピPS-501粉末をたっぷり配合したものです。
キメ細やかな泡立ちでしっとり感を残しながらすっきり洗い上げます。
敏感肌を考えたナチュラルケアソープです。
カリカ石鹸とは? |
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| ◇(株)済度製造 カリカセラピPS-501の登録商標と学術名称について◇ |
「CARICA CELAPI/カリカセラピ」、「CARICA/カリカ」、「SAIDO-PS501」は(株)済度の登録商標です。
「PS-501」は(株)済度の商標です。
「CARICA CELAPI SAIDO-PS501」、「PS-501」、「SAIDO-PS501」及び「FPP(Fermented Papaya
Preparation)」は(株)済度が学術論文に使用している名称です。 |
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(株)済度が学術論文に使用する学術名称(商標名)を盗用、【模倣品】類似品販売サイトにご注意下さい。
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カリカセラピPS501で人気のパパイヤ発酵食品 PS501○○○○ は こちら |
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カリカセラピ PS-501の人気を利用し、ブログやホームページなどで宣伝、巧みに 類似品 に誘導する通販サイトがあります。
あたかも販売する商品がカリカセラピ と関連があるかのように広告 し、また誤認を誘う表現 で、販売に誘導しています。
原材料/製造方法/品質等、全て異なる輸入粉末であり、PS-501を冠して“偽装品販売”する 悪質通販サイトの出現はとても残念です。
他社類似品を薦めているにも関わらず、(株)済度の商標名 「カリカセラピ」 「PS-501」 の記載があるサイトには十分ご注意下さい。
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